社会福祉法人恵徳会
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企業主導型保育事業について
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「掠める教育、経験・体験することの大切さ」

私はこれまで40年間、公立保育園の保育士として従事して参りました。
そしていま、お子さまたちの成長にさらに貢献したい想いで、リーベリー保育園及び
YIPK(ヨコスカインターナショナルスクール)の総園長を務めさせていただいております。
私が保育士としていちばん大事にしているのは
、「掠める(かすめる)教育」です。日常を生活するなかで子ども同士が関わり、大人と関わり、“やって良いこと・いけないこと”“されて嬉しいこと・嫌なこと”などを知る。命の大切さや、自然の素晴らしさを体感しみんなで考える。こうした様々な経験・体験が子どもたちの心を掠めていき、強制されることなく、いつしか自然と学び自ら進んで「やってみたい、もっと知りたい」と考える子どもの姿を描き日々の保育に務めています。当園は少人数で家庭的な雰囲気のなか、1歳児から6歳までの子どもたちが兄弟のように接し、お互いが育ち合える環境があります。このこともリーベリー保育園の大きな特徴であり、お子さまの成長にたいへん重要であると考えております。
そして何より大切なのは「安全保育」を通し保護者の皆様が「安心して託せる」保育園であることです。お子様の命、大切な成長の時間を、お子さま一人ひとりに寄り添いながら職員一丸となって万全を期しています。
「出会ってよかった!」と思っていただけるリーベリー保育園職員と共に、健やかに育つ、育てるよろこびを感じませんか。

YIPK, リーベリー保育園総園長 小林

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健康診断
歯科検診
お誕生会
避難訓練
地域のお祭り
個人面談
夏季活動(水遊び)
引き渡し訓練
運動会
ハロウィン
クリスマス
節分
生活展期間
ひなまつり
(予定・変更有)